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2009年1月14日

小学校でも薬物対策

R0010797

入間川小学校の構内に止まっていたバスですが、なんと、麻薬・覚せい剤乱用防止センターとあります。
小学生にもこんな教育が必要になっているんですね(それとも親が対象?)。
確かに、小さいうちから教えておくことが重要なのかもしれませんね。実際に手に入れようと思えば可能な高校生や、まして大学生になってからでは手遅れなのでしょう。

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コメント

次女が商学6年生の時に同級生の男の子がプール横で煙草を吸っていたことがありました・・・
親は「私も吸っているから注意できない」
「あなたは働いてそのお金で吸っているのだから別に健康を害しようが自己責任だけれど小学生が吸うのを注意できない事はないんだから」と他のお母さんに叱られていましたっけ・・
このところ大学生の大麻に絡む逮捕が多いのも吃驚ですね。
小学校から・・遅くないかもしれません
8年も前の話ですよ===

投稿: なおこん | 2009年1月15日 06時57分

なおこんさん

親が、「自分もしているから子供に注意できない」という理屈が通ってしまうと、あらゆることで親の責任が果たせなくなってしまいますね。

薬物に限らず、義務教育の頃から教えておかなければならないことが他にもありそうです。

投稿: sanpomichi | 2009年1月15日 08時42分

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